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虹の工房・ペディアとペトロ

  
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「ペディアとペトロ」

 

 

ペディアと ペトロは 虹の修理人

今日も 傷んだ虹が やって来た

赤と黄色が 少しはげてますね

えっ だいじょうぶ だいじょうぶ

魔法の絵具を ちょちょいの ちょーいと 塗ればね

ちょちょいの ちょーい

あっ ここの色も ちょっと はげてるなー

ペトロ そこのあの絵具を ちょっと とってくれる?

ペトロは 絵具棚の 横についている エレベーターにのると

棚の上をごそごそ ごそごそ・・・・・・

ペディアとペトロは虹の修理人

 

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虹の工房・「虹のパレード」

  
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の工房・パレード

  

 




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パレード

  

 

色の 観覧車が 回りだすと

やわらかな 七色の風が うごきだし

七色の風から たちが うまれだす

 

さあ  パレードの はじまりだ

ダンス ダンス ダンス 虹のパレード

歌おう 歌おう 歌おう 虹のパレード

  

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テーマ : 絵画
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虹の工房・色のない世界・ある場面「湖の虹」

  
 
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 虹の工房・「湖の虹」

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の無い世界  

ペディアとペトロの旅・ある場面第二回「

 

 

あるで・・・

  

の真ん中の 深い場所で

大きな

 ゆっくりと 目を開いた

 「うーーーーん なんだ あの音は・・・

うーーーーーん なんだ あのは・・・

?

いろ・・・ ・・・ ・・・

そおいえば 昔・・・ このにも・・・ 

青空・・・ 木々の若葉・・・湖のほとりの岩の色・・・

さまざまな色があったような気がする・・・」

 

大きなの心の中に 何とも説明のつかない 懐かしさが湧き上がってきた  

大きなはゆっくりと 尾びれを動かすと 水面目指して泳ぎだした

水面に近づくと 微かに昔の色の記憶が よみがえった 

の目に 蜃気楼のように 昔見た水の色が 広がった  

この色だ 昔見た水の色・・・

は嬉しさに 水を蹴って躍り上がった 

空中に躍った の目に 月の光が差し込み キラキラと光って見えた・・・

水中に戻った 魚の目は いつまでも月の光のせいか いや 涙のせいか

光って見えていた・・・

  

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 虹の工房・色のない世界・「湖の虹」

  

 

 

  

   

 

  

 

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ブログ童話館アートメルヘン アートメルヘン工房「絵を観るということ」

  
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「絵を観るということ」

   

子供の頃、絵の良し悪しなんてわからなかった。

だけど、

わかってくるのです。

だんだんと、

絵を観る楽しさが。

そお、

絵を観るということは

大人の知的な楽しみ、

ということが出来るのです。 

 

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テーマ : 絵画
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ブログ童話館アートメルヘン 日本が世界に誇る巨匠、黒澤明監督の 「黒澤デジタルアーカイブ」

  
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日本が世界に誇る巨匠、黒澤明監督の 「黒澤デジタルアーカイブ」

 

日本が世界に誇る巨匠、黒澤明監督の貴重な資料が

龍谷大学と黒澤プロダクションにより「黒澤デジタルアーカイブ」として

2009年5月28日に公開されました。

さて、

その内容ですが。

「黒澤デジタルアーカイブ」は、本当に数々の貴重な写真や生原稿、

そして未映画化のシナリオなど、

黒澤ファンには、本当に胸が高鳴りわくわくするような、

そんな資料ばかりです。

そのなかでも

特に未映画化のシナリオ「赤き死の仮面」の生原稿などは、

読んでいると映像が浮かびあがり、

まるで映画を見ているように驚かせられます。

 

黒澤デジタルアーカイブ

〜 黒澤映画に関する資料のデジタルアーカイブ 〜

 

  

 

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ブログ童話館アートメルヘン ルノアールとゴッホ

  
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  ルノアールとゴッホ
 

  


 ルノアールとゴッホ

 

「ルノワール」    「ゴッホ自画像」


 ルノアールとゴッホの二人は、ほぼ同時代を生きた

偉大な画家です。しかし、ルノアールが晩年、リウ

マチ性関節炎に苦しめられながらも、1918年に78歳で

この世を去ったのに比べ、ゴッホは1890年に37歳とい

う短い命を自らの手で(自殺であるかどうかは謎です)

絶ったのです。


 ルノアールとゴッホ、二人の事を考えているとその

生き方、作品、ともに対照的なものを感じてしまいま

す。特にゴッホについては、生き方についての素朴な

疑問がわいて来るのです。


 例えば、ゴッホは自分も美術商として働いた経験があ

り弟も画商であったのにも関わらず生きている間に、

何故たった一枚の絵しか売れなかったのでしょうか?


 そして、ゴッホとルノワールの二人は何かしらの接

点のようなものがあったのでしょうか?


そして、もし、ゴッホが自らの命を絶つことがなければ、

はたしてゴッホは今のようなゴッホに成りえたのでしょ

うか・・・・




ピエール=オーギュスト・ルノワール。

彼は1841年2月25日にフランスに生まれている。

いっぽうヴィンセント・ヴァン・ゴッホは1853年3月30日

オランダに生まれている。

 

ルノワールは若いころには生活に困窮していたよ

うですが、ゴッホに比べると画を描くことを楽しみ生前から印

象派の画家として高い人気を博していました。

ルノワール作「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢」

 

それに比べ いわゆるゴッホが悲劇の画家といわれる理由は、

ゴッホ自身が生きている間にはその画が評価される事は無く、

弟のテオが画商であったにも関わらず、生前に売れた画はたった

1枚だけであり、その死後、作品の評価が極めて高く

なったということによるでしょう。

 untitledbb.jpg

ゴッホ作「ひまわり」


この偉大な二人の画家の作品、及び生涯を対照する事により、

画を描く事とは、という事を少し書いてみたいと思います。  

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ブログ童話館アートメルヘン ルノアールとゴッホ 「ゴッホの書簡集」

  
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  ルノアールとゴッホ

 

  


 「ゴッホの書簡集」

 

「ルノワール」    「ゴッホ自画像」


   

ゴッホ作「夜のカフェテラス」


ゴッホの死後、その作品はゴッホやテオの考えも

及ばないような高い評価を得ることになりました。


 その一因としてあるのが、テオの伴侶であった

ヨーの手によるテオへのゴッホの書簡集が刊行さ

れたことも此処までの高い評価を得た一因として

あります。


 テオは、ゴッホからの手紙を几帳面に保存して

おいたのです。そのテオは、ゴッホが亡くなって

からすぐに後を追うようにして亡くなってしまい

ましたので。未亡人となったヨーは、仕方なくオ

ランダに戻ったのですが、ヨーは、その時大量の

ゴッホの作品や、手紙を大切にオランダに持ち帰

ったのでした。


 ヨーの兄や周囲の者は、そんなものは処分して

しまえと助言したそうですが、ヨーは、そうはし

なかったのです。ヨーとテオが暮らしたのは僅か

であり、ゴッホが死んでテオが入院した時にヨー

は、テオの事をもっと知るためにゴッホからの手

紙を何度も読み返していたのでした。その中でヨ

ーは、ゴッホがいかに真摯に絵画に向き合ってい

たのかを知ったのだそうです。

ヨーは、テオの死から十年後、ヨーよりも年下の

若いヨハン・コーエン・ホッスハルクという画家

と再婚したのですが、ヨハンも十二年後に帰らぬ

人と成ったのでした。その後ヨーは、ゴッホ家に

籍を戻し「ゴッホの書簡集」を出版したのですが、

ヨーはその間、ゴッホの作品や手紙、二人が収集

した浮世絵等を保管し散逸させることなく大切に

手元に置いていたのでした。

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テーマ : 絵画・美術
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ブログ童話館アートメルヘン  ルノアールとゴッホ「ゴッホと日本」

  
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  ルノアールとゴッホ

 

  


「ゴッホと日本」

浮世絵とゴッホの描いた浮世絵 

浮世絵とゴッホの描いた浮世絵

 

untitledcv.jpg 

浮世絵とゴッホの描いた浮世絵


ゴッホが活動していた当時のヨーロッパでは、

ちょうどジャポニズム(いわゆる日本趣味)が

隆盛を極めていたころであり、多くの画家や、

作家、詩人たちに大きな影響を与えていまし

た。


その様な時代でしたから、当然ゴッホと弟の

画商でもあったテオも、多くの浮世絵を収集

していました。特にゴッホは、画を描く上で

浮世絵から多くの影響をうけていたようです。

ゴッホの日本への憧れは相当なものだったよ

うで、ゴッホは油絵による浮世絵の模写も行

なっていました。


其の昔、ゴッホが、フランスの空の下から、

遠いまだ見ぬ国日本を憧れの想いを抱きな

がら浮世絵の模写していた事を思うと。日

本人としては何とも面映い気がするのでは

ないでしょうか。


ゴッホは、日本を愛してくれていたのです。


今では、ゴッホが日本を想ったように、多

くの日本人が、ゴッホの死後その価値を高

めた(ゴッホの作品が、鶏小舎の扉の補修

部材として使われていたのは有名な話です

)作品を観ては、不遇であったゴッホ

の生涯に思いを馳せるのです。

 

 

  

 

  

   

 

  

  

 

 

 


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ブログ童話館アートメルヘン ルノアールとゴッホ「ゴッホという人物」

  
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  ルノアールとゴッホ

 

  


 「ゴッホという人物」

 

 

ゴッホ作 ジャガイモを食べる人々


ゴッホの作品は彼が生きている間は、全くと言

っていいほど評価されることはありませんでした。

しかし、ゴッホの死後、ゴッホの作品は何故此処

までの評価をされるようになったのでしょうか。


 ゴッホの作品が、評価されるようになった理由

は幾つかあると思うのですが。そのうちの一つと

して、ゴッホの画と向き合う姿勢が挙げられるの

ではないでしょうか。たとえば、ゴッホの初期の

作品に「ジャガイモを食べる人々」という作品が

有りますが、ゴッホは、この絵の向こうに何を見

ていたのでしょうか。その辺りを考える事によっ

て私は、きっとゴッホの真の人物像のようなもの

が浮かび上がってくるのではないかと考えていま

す。


 ゴッホは、画家を志す以前には、世の中の底辺

で生活する人々に対して宗教的奉仕活動を行って

いた事もあります。しかしそれは、宗教関係者か

ら見てさえ、あまりにも純粋で熱心すぎるものだ

ったようなのです。


 その事からもわかるように、普通の人々から見

るとゴッホは、物事にあまりにも真っ直ぐに、そ

してあまりにも純粋に取り組むゆえに、うとまれ

る存在だったのではないでしょうか。しかし、そ

こでゴッホは妥協するということが出来なかった

のでしょう。私は、この辺りがゴッホの天才性を

現す一つと言えるとおもえるし、きっとその姿勢

は、画に対しても同じだったと言えるとおもうの

です。

 

 

  

 

  

   

 

  

  

 

 

 


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ブログ童話館アートメルヘン  ルノアールとゴッホ 「ゴッホ天才と狂気」

  
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 ルノアールとゴッホ

  


 「ゴッホ天才と狂気

 

「ゴッホ作 ひまわり」

ゴッホは、芸術に関しても、人付き合いに関しても、

きっと妥協するということが無かったのではないでしょ

うか。私は、其れがゴッホを破滅へと導いた原因の一つ

ではないかと考えているのです。しかし私は、それが、

ゴッホが天才でもあった一つの証でもあるとも考えて

いるのです。


 私が、ゴッホの事を「ああ、ゴッホは天才だったの

だな」と認識したのは、ゴッホの厚塗りを知った時でした。


凡人であれば、絵も売れず、生活にも困り、弟のテオに

頼っていたと言うのであれば、自ずから絵具も節約して

使用したはずです。しかし、ゴッホは違いました。ゴッ

ホにとって大切なのは、いかにして絵具を節約して使う

かではなくて、いかいにしたら良い作品が描けるかとい

う事だったのです。

やはりゴッホは、天才以外の何物でもなかったのです。


 それから、ゴッホと精神的な病に付いて。私は、ゴッホ

の絵から狂気を感じたことは一度もありません。ゴッホの

作品から私が感じるのは、ゴッホの持つ、孤独感や、ぎこ

ちなさや、純粋さといったものです。それどころか、ある

時期のゴッホの作品からはまるで宝石のような輝きさえ感

じられます。


 ゴッホが自殺する前に描かれたと言われる「カラスのい

る麦畑」も、私は、ゴッホの狂気ではなく、ただただ己の

行くべき道を探す焦燥感のような孤独な寂しさを感じるだ

けなのです。ゴッホが自分の耳を切り落としたと言いま

すが、少なくともゴッホは人を傷つけてはいないのです。

私は、本当の狂気とは自分を見失い、人を傷つけたり殺し

たりする事の方がよっぽどの狂気だと思うのですが如何な

ものでしょう・・・・。


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「ゴッホ作 星月夜」

 

 

  

  

   

 

  

  

 

 

 


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ブログ童話館アートメルヘン  ルノアールとゴッホ  「ゴッホ耳切り事件の新説」

 

  
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  ルノアールとゴッホ
 

  

「ゴッホ耳切り事件の新説」

ゴッホ 自画像


最近、ゴッホとゴーギャンの耳切り事件に於ける新説が

独ハンブルク大の二人の芸術史家により発表されました。

その説とは、ゴッホの耳を切り落としたのはポール・ゴ

ーギャンであるというものです。


 その説によるとゴッホとゴーギャンは、言い争いの跡、

ゴーギャンが持っていた剣でゴッホの耳を切り落とし。

その後、ゴーギャンは持っていた剣を川へ捨てたと

いう事なのです。


 しかし、この事が事実だとしたら、ゴッホとゴーギャン

の今までのイメージが全く変わってしまいます。

何故なら、ゴーギャンとの事件後、ゴッホを危険人物視す

る周りからのそうとうな圧力が有ったため、ゴッホは精神

病院に入院しなければならなくなったわけなのですから。

それが実際は、ゴッホはゴーギャンを助けるために自分の

身を犠牲にして守ったという事に成るわけですから。


 この新たな説が事実だとてし考えてみると、ゴーギャン

はゴッホに本当に感謝しても感謝しきれないのではないで

しょうか・・・・。
 

 

 
ゴーギャン 作
「われわれはどこから来たのか われわれは何者か われわれはどこへ行くのか」

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ブログ童話館アートメルヘン  ルノアールとゴッホ  「ルノアールとゴッホが描いた絵」

  
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 ルノアールとゴッホ

 「ルノアールとゴッホが描いた絵」
  

「ゴッホ作 ひまわり」


ルノアールの描いた絵とゴッホが描いた絵を比べて観ましょう。

すると、或ることが分かってきます・・・・。

それは、絵の持っている性格のようなものです。

ルノアールの描いた絵からは、幸せ感や、自由さ、のびやかさ、

のようなものを感じ取ることが出来ます。

一方、ゴッホの絵から感じられる事は、孤独感や純粋さや、

ぎこちなさ、のようなものです。

 ルノアールの絵の描き方は、絵の向こう側にいる

購入者の事を或るていど意識して、幸せ感や、自由さ、

のびやかさ、等を描いているのかもしれません。

職業的絵描きであれば仕方ない事ですが、穿って言えば

其の事に媚のようなものを感じる人もいるかもしれません。


 それに比べてゴッホの絵からは、購入者を意識した感

覚はあまり感じられません。悪く言う人は本当に売れる

事を願っていたのだろうかと思えるほどです。しかし、

作家として見れば絵に対する探求心のようなものを感じる

事でしょう。

 果たしてルノアールが良くて、ゴッホは駄目な人間だったの

でしょうか。たしかにゴッホの絵は、生きている間に一枚しか

売れませんでした、きっと、当時ゴッホを認めなかった人たち

の中には、そお言う事が含まれていたのでしょう。


しかし、良くも悪くも二人は偉大な芸術家で有った事に間違

いは無いのです。結局のところ芸術家にとって絵描きとして、

優等生であったとか駄目であったとかは、全く関係のない事

なのです。ルノアールは良い職業的絵描きでもあって、

ゴッホは破滅的な作家的絵描きであったという事なのです。

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「ルノアール作 シャルパンティエ夫人と子どもたち」

 

 

  

  

   

 

  

  

 

 

 


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ポスト印象派の画家 ポール・ゴーギャン

  

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 「ポスト印象派の画家 ポール・ゴーギャン」

 

  


 ポスト印象派の画家 ポール・ゴーギャン

  

「ゴーギャン作 タヒチの女(浜辺にて)」



ポスト印象派の画家、ポール・ゴーギャンは
1848年6月7日 フランスのパリに生まれました。

しかし、ゴーギャンが生まれて間もなく、
一家は革命後のパリを逃れてペルーに(母親が
ペルー生まれだったため)亡命します。
ゴーギャンが亡命していたリマからフランスへ
戻ったのはゴーギャンが7才の時でした。

それからゴーギャンは伯父のもとで
神学学校に通い17の時に船乗りに成ります。
船乗りに成ったゴーギャンは、リオデジャネイロや
インドへ航海した後、海軍へ入隊しました。


海軍を除隊してからのゴーギャンは、23才で
株式の仕事に従事し、のちにデンマーク出身の
女性と結婚、五人の子供に恵まれます。
そして、26才頃からゴーギャンは、日曜画家
として絵を描き始める事になるのです・・・・。



ゴーギャンとゴッホとの逸話は余りにも有名です。

ゴッホとゴーギャンとの諍いが激して、ゴッホは自身の耳を
自ら切り取り売春婦に送りつけたというものですが。
しかし、最近に成って新説としてゴッホの耳を切り取ったのは、
ゴーギャンであるという説が浮かび上がってきました。

ゴッホは、弱者への優しい眼差しや、正義感をもった人物でした。
ゴッホとゴーギャンとの本当の真実が知りたいものです。

http://www.adventure-is.co.jp/is-tahiti/gaoguin.html

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ポスト印象派の画家 フィンセント・ファン・ゴッホ

  

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 「ポスト印象派の画家 フィンセント・ファン・ゴッホ」

 

  


 ポスト印象派の画家 フィンセント・ファン・ゴッホ

  

「ゴッホ作 ジャガイモを食べる人々」


ポスト印象派の画家とは、印象派の後に印象派の影響を
受けながらも別の世界を目指し1880年代以後に主に
フランスで活躍した画家たちの事を言います。


ゴッホは、ポスト印象派を代表する画家です。


多くの人々は、ゴッホというと何か独りよがりで少し
粗暴な人物、等と言ったようなイメージを持って
いるのではないでしょうか。

しかし、実際のゴッホは、貧しい労働者のために
献身的に神の教えを説いたり。
弟テオへの手紙を読むと、かなりの
インテリであった事も分かるようです。

どうもゴッホとゴーギャンの逸話が
真実のゴッホの姿を歪めている部分が
多分にあるように思えます。



ゴッホ美術館


ゴッホの生涯



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ブログ童話館アートメルヘン「ポスト印象派の画家 ポール・セザンヌ」

  

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 「ポスト印象派の画家 ポール・セザンヌ」

 

  


 ポスト印象派の画家 ポール・セザンヌ

   

「セザンヌ作 サントヴィクトワール山」



ポスト印象派の画家とは、印象派の後に印象派の影響を

受けながらも別の世界を目指し1880年代以後に主にフランス

で活躍した画家たちの事を言います。


セザンヌは、印象派の画家たちと同世代という事で印象派の

画家の一員というイメージもあります。しかし、ポスト

印象派の画家として紹介されることも多いです。


そして、何よりもセザンヌは、「近代絵画の父」として

ピカソ、ブラック、レジェ、マティス、モーリス・ドニ、

など多くの画家に多大な影響を与えています。


ポール・セザンヌ


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ブログ童話館アートメルヘン「ポスト印象派の画家 ピエール=オーギュスト・ルノワール」

  

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 「ポスト印象派の画家 ピエール=オーギュスト・ルノワール」

 

  


 ポスト印象派の画家 ピエール=オーギュスト・ルノワール

ピエール=オーギュスト・ルノワール ピアノに寄る少女たち

「ルノワール作 ピアノに寄る少女たち」



ポスト印象派の画家とは、印象派の後に印象派の影響を

受けながらも別の世界を目指し1880年代以後に主にフランス

で活躍した画家たちの事を言います。

ピエール=オーギュスト・ルノワールは、印象派の画家として

クロード・モネ等とともにとても有名な画家です。


しかし、ルノワールは、後に印象派の画風を離れイタリアの画家

ラファエロ・サンティなど古典絵画の影響や研究を通じ独自の境地

を拓いてゆきました。

それゆえルノワールは、印象派の画家であるにもかかわらず稀に

ではありますがポスト印象派の画家とされる事もあります。




ルノワール絵画ギャラリー


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ブログ童話館アートメルヘン「ポスト印象派の画家 ジョルジュ・スーラ」

  

ブログ童話館アートメルヘン
「ポスト印象派の画家 ジョルジュ・スーラ」

 

  


 ポスト印象派の画家 ジョルジュ・スーラ

ジョルジュ・スーラ作  グランド・ジャット島の日曜日の午後


ポスト印象派の画家とは、印象派の後に印象派の影響を

受けながらも別の世界を目指し1880年代以後に主にフラ

ンスで活躍した画家たちの事を言います。


ジョルジュ・スーラは、新印象派の画家として有名です

がポスト印象派の画家としても紹介されることが有りま

すのでここでも紹介しておきます。


ジョルジュ・スーラは、点描技法という独特な技法を創

始し用いました。点描技法とは、線ではなく点の細かい

タッチを集合させる事により画面を構成し表現する技法

の事です。


ジョルジュ・スーラの前に、スーラのように点描を光学

理論や色彩論に基づき科学的に捉え絵画の画面構成をし

た画家はいなかったのです。


ちなみに、スーラの創始した点描技法を用いて印象派の

後に活躍した画家たちの事を新印象派と言います。


ジョルジュ・スーラ

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ブログ童話館アートメルヘン 「ルノアールとゴッホ」 「売れたたった一枚の絵」

  
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 「ルノアールとゴッホ」

 

  


 「売れたたった一枚の絵」

   ゴッホは、生涯で2000点以上もの作品を残してい

いますが売れたのはたった一枚だけの絵でした。


 その一枚の絵というのは現在 モスクワのプーシキン美

術館にある「赤いぶどう畑」という絵です。


 買ったのは、ゴッホの死の五ヶ月前、弟のテオを通し

て知り合ったベルギー出身の詩人であり、画家でもある

ウジェーヌ・ボックの姉でアンナ・ボックという当時30

代後半のベルギーの女流画家でした。


 値段は400フランで、だいたい現代の金額にすると14~

15万円位だったようです。


 その喜びは、テオからすぐにゴッホのもとへと手紙で

知らせられましたが、其れから僅か数ヵ月後、

ゴッホは自らその37年の命をたったのでした。


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耳を失くした自画像

 

 

  

   

 

  

  

 

 

 


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ブログ童話館アートメルヘン ルノアールとゴッホ「ゴッホがゴッホに成った訳」

 

  
ブログ童話館アートメルヘン
  ルノアールとゴッホ

 

 
「ゴッホが世界のゴッホに成った訳」


 ほとんど無名で若くして亡くなったゴッホは、

(ゴッホの葬儀には、タンギー親爺のほかに、

ベルナールやリュシュアン、ピサロなどが参列したそうです)

そのままであったならきっと忘れ去られた画家として

終わっていたでしょう。


しかし、ゴッホは忘れ去られることは無く、今では

世界のゴッホとしてその名を轟かせています。

それは、ゴッホが真に絵画に対して真摯に向き合って

いたと言う事実も有るでしょうが、無名の画家であった

ゴッホを「自らの命をかけて芸術に向かい合った類まれなる、

画家ゴッホ」として世に広めた人の功績も多大にあるのです。


 ゴッホが亡くなった僅か三ヶ月後の1890年10月に

テオは精神に錯乱をきたし(ゴッホとテオの間にあった絆を強く感じます)

1891年1月25日ユトレヒトの入院先の病院で最大の

理解者であって唯一の理解者でもあった弟のテオが亡くなり

ました。その事は、ゴッホがこの世から忘れ去られてしまう

事でもあったのです。


 しかし、ゴッホは忘れ去られる事は無かったのです。いや、

それどころかゴッホは、世界のゴッホに成ったのです。


 その一番の立役者と言えば、テオの未亡人であるヨー

の存在が一番大きいのであります。

 

 

 

  

 <>

/p>

  

   

 

  

  

 

 

 


ブログ童話館アートメルヘン 虹の甲虫


ブログ童話館アートメルヘン

虹の甲虫

 

 

  

  

 

 
虹昆虫図鑑
 
虹虫目
 
虹虫科
 
虹の甲虫 
 
よく見られる時期・4月~11月頃
  
よく見られる場所・虹の近辺
 
分布・全国的
 
虹色の美しい光沢が有る。

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ブログ童話館アートメルヘン 「雨宿り」

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雨宿り

「ぼくは、雨なんてきらいだな!」

蝶がそういうと。

「あら、私はそれほどでもないわ。」

とイチゴがいった。

「だって、雨はぼくの体を凍えさせるんだ。」

「でも・・・。ほら、雨の後には・・・。」

イチゴの声に蝶が顔を上げると・・・。

「うん。ぼくも虹は好きだよ。」

蝶は雨宿りの礼をイチゴにいうと、空に向けてゆっくりと羽を

はばたかせた・・・。

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虹男と雨男 ブログ童話館アートメルヘン

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虹男と雨男

  

   

 

虹男と雨男

Haruo

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傷心

  

   

 

傷心

Haruo

 

 

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猫のぺトロ

  

   

 

猫のぺトロ

 

僕の名前はぺトロ。

この工房のもう一人の住人なんだ。

いや、 主といってもいってもいいかな。

なにしろ、 この工房のことなら何でも知ってるんだ。

あそこのねずみの巣穴には、 ねずみが何匹いるとか。

あそこの戸棚の裏には、 蜘蛛が何匹いるのかなんてね・・・。

 Haruo

 

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ブログ童話館アートメルヘン虹の工房・色のない世界・ある場面「荒野を行く」

  
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 荒野を行く

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色の無い世界  

ペディアとペトロの旅・ある場面第三回「荒野を行く」

 

地平線の向こうから

月が昇って照らしてる

荒野を行く二人を照らしてる

 

 地平線の向こうから

月が昇ってついて来る

  荒野を行く二人について来る 

 

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ブログ童話館アートメルヘン 虹の工房・色のない世界・ある場面「イルカの海」

  
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 イルカの海

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色の無い世界  

ペディアとペトロの旅・ある場面第五回「イルカの海」

 

ペディアとペトロは 海にやってきていた

ペディアが 魔法のえのぐを 取り出すと

えのぐは ゆっくりと 静に 辺りにひろがっていった・・・

 

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ブログ童話館アートメルヘン「夜の虹」

  
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「夜の虹」

  

 

ぼくとペテロは 夜の虹が 見たくなった

ぼくたちは 虹にのって 夜がくるのを まった

太陽の国の 昼が行ってしまうと

月の国の 夜がやってきた

 

空に 満天の星たちが 輝きはじめると

ぼくたちののった 虹も 光彩を放ちはじめた

美しい光りは 辺りをやさしく つつんでいった

 

しばらくすると ぼくたちのまわりを 彗星が 

勢いよく 流れて行った

ゆっくりと昇ってきた月は ぼくたちを 見つけると

少し はにかみながら ニッコリとした

 

夜の虹が こんなに美しかった なんて

ぼくたちは おたがいの瞳に 

焼き付けられた 夜の虹の 美しさを

永遠に 忘れることは ないだろう・・・

 

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ブログ童話館アートメルヘン虹の工房・色のない世界「どこかで鈴の音が」

  
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「どこかで鈴の音が」

 

  

ここは色を失った世界 

ペディアとペトロは 失った色を取りもどすべく 色のない世界を旅していた

 

ペディアとペトロの前を 色のない枯れ葉が 風に吹かれて 舞って行った 

ペディアは 立ち止まると空を見上げた

「なんだか ずいぶんと 長いあいだ旅をしているような気がするな

うん? あれは何の音だろう」

辺りを吹きすさぶ風の音にまじって ぺディアの耳に微かに何かが聞えた

ねえ ペトロ あれは何の音だろう?

ほら あの音だよ ペトロにも聞えるだろう・・・

 シャンシャンシャンシャン  シャンシャンシャンシャン

シャンシャンシャンシャン  シャンシャンシャンシャン

シャンシャンシャンシャン  シャンシャンシャンシャン

  

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ブログ童話館アートメルヘン「虹を走る汽車」

  
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「虹を走る汽車」

  

 

シュ シュ シュ ポー

シュ シュ シュ ポー

虹のレールを走って 汽車がやって来る 

 

シュ シュ シュ ポー

シュ シュ シュ ポー

希望をのせて 汽車がやって来る

 

シュ シュ シュ ポー

シュ シュ シュ ポー

悲しみなんて 吹き飛ばせ 苦しみなんて 吹き飛ばせ

 

シュ シュ シュ ポー

シュ シュ シュ ポー

虹のレールを走って 汽車がやって来る

 希望をのせて 汽車がやって来る

 

悲しみなんて 吹き飛ばせ 苦しみなんて 吹き飛ばせ 

 

 

シュ シュ シュ ポー

シュ シュ シュ ポー

ポー ポー  ポー ポー

  

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ブログ童話館アートメルヘン虹の工房・色のない世界・ある場面「月と虹」

  
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色の無い世界  

ペディアとペトロの旅・ある場面第一回「月と虹」

 

 サンタクルスと ペディアとペトロによって  

色を失った世界は 色を取りもどしていた

しかし

失った色を取りもどすまでに ペディアとペトロは 

いったい どのようにして 色のない世界を旅し

何に 出会っていたのだろうか

 

そこで、これから少しのあいだ ペディアとペトロの旅の

ある場面々を 切り取って紹介していこうと思う

 

    

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 old_rose3.jpg

  

     

詩 「虹と咆哮」

  遠くに聞える咆哮は 太古の生き者たちの亡霊か

それとも 正義と悪とのせめぎ合いか

いや せめぎ合いなど あろうはずも無い

何故ならば 太古の世界に善も悪も無いからだ

あるのは ただ力の優劣だけ

 生き者たちは 虹を見て何を想っただろうか

何も想うはずも無い 

あるのは ただ力の優劣だけなのだから

きっと それは今の世界も 同じ事か・・・

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